【SBPR】screw around~ビッチ三人娘・花音編~

 こんばんは、波多乃家です。ここ最近ずーっと遊んでいる『Sexyビーチ プレミアムリゾート』でシコシコ作っていたSSが溜まってきました。色々ストーリー仕立てで撮っているのでちょっとしたお話を書きながら、ショートストーリーチックな妄想物語として、撮ったSSを元に書いてみました。

 こういった妄想ごっこは一人で遊ぶ分にはよくするのですが、ブログで公開するのは初めてでちょっとドキドキです。良ければ読んで見て下さいね!*内容は3人のビッチ娘がペンションを経営する男に犯される話(身も蓋もない)

*SSは『Sexyビーチ プレミアムリゾート』の画像を使用しています。

プロローグ

 よう!オレはリゾート島『スクリュー』で潰れかけだったペンション[SA]を経営する『本庄』だ。島に遊びに来ていた女とヤッて、客を呼び込み、オレのテクでペンションを持ち直した。ここまでが前提。
 
 そしてオレはある計画の為に本土にいた”仲間”を呼び寄せて、ペンションの改装を始めた。なぁに、難しいことはしていない。使ってなかった地下の倉庫室を少々手を加えただけさ。あとは”獲物”が掛かるのを待つのみ。期間は一日か一週間かまだ、分からない。

 じっくり、でも確実にオレの計画に必要な子を調達するまでは・・・

・・・そして二週間後

20150921173417764 オレは島にある唯一の大型娯楽施設に遊びに来ている。無論、一人ではない。待ちに待った”獲物”達と一緒だ。この日をどれだけ待ったことか!!!といっても割りと早かったが。さて、簡単に紹介しよう。

20150921174756324 オレの経営するペンション[SA]に約1週間泊まる事になっているバカな”獲物”達だ。今日で3日目なんで、正確には後4日ココに居ることになっている。

 左から胸のデカさとエロい体を持つ「花音」、真ん中に居るバカそうなピンク髪が痛々しい天然の「彩加」、清楚系で大人しいが我が強い「遥」だ。

 この3人は同じ学園の卒業旅行という名目でこのリゾート島に遊びに来ているが、実際は男漁りに来たってよ。しかも、すでに二人は別の男とヤり済みって話。まぁ、この話を直接聞いたのが「花音」からだけなんで、本当かは分からない。

 なんで曖昧かって?まぁ半ば脅し気味に「花音」から聞いただけの情報だからな。半分信用しているが、半分は信じていない。今日もココに来たのには理由があるんだが・・・まぁ先に「花音」からどうやって聞いたか教えてやるよ。

~花音編~

 今回はオレが直接出る幕が最後しかなかったんで、この話はオレの信頼のおける部下、通称『ダルダル』からの話な。『ダルダル』は見た目はデブキモハゲと良いとこなしだが、エッチも対応もとにかく優しくて丁重なんで、大体どんな女もコロっと落ちちまうすごいヤツ。

 この3人娘が来たときに最初に落とせそうなのが、気が強そうだが優しさに飢えてそうな「花音」に『ダルダル』を送り込んで見たんだ。

20150924171745030 コイツな。

 最初は飯に睡眠薬でも仕込んで強引に・・・って考えてたんだが1日みっちり「花音」と接していた『ダルダル』がこう言った。

「たぶん、仕込まなくても”仕込むフリ”をするだけで落とせると思います。」

 本当かよ?と半信半疑だったが、まぁ『ダルダル』の言うことを信じて夜を待った。

 そして、夜中『ダルダル』が”睡眠薬を仕込まれていると思い込んでいる花音”を犯すことに成功していた。

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 これには笑ったねー。
 『ダルダル』の言うとおり部屋に入っても、服を脱がしても「花音」はピクりともしない!!!

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 セックスのフリじゃないぜ?ちゃんとチンコ中に入ってるんだぜ?

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 オレは笑いを堪えながら何度か『ダルダル』がイクのを見てから部屋を出た。数分後出てきた『ダルダル』に話を聞くと、多少喘ぎ声が聞こえたものの、終始寝た振りを続けていたそうだ。丁寧に汚れた場所を拭いて服を着せて戻ってきたと。これは明日が待ち遠しいな。「花音」は一体どんな反応を見せるのか。くくく。

2日目:早朝

 昨日の予想以上の成果にオレは安心しきって寝ていた。爆睡ってやつだ。だから気付きもしなかった。さらに面白いことになっていたことに。

 『ダルダル』はオレの部下であると同時に、ペンションの経営スタッフでもある。今日も早朝から朝食の仕込みや清掃の為に起きると、そこには待ち構えていたように「花音」が居た。

 普通なら昨日の今日だ、何か仕返しに来たのか?と身構えていると一言。

「あの、朝早くからごめんなさい、昨日のお礼をさせて下さい。」

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 『ダルダル』をソファーに座らせると、慣れた手つきでチンコを取り出す。

「あの、昨日分かってましたよね?その、私が起きてるって・・・」

「んっ、薬、飲まされたはずなのに眠くならなくて、おかしいって思ったんです。私。」

「逃げようと思えば逃げれたんです、ちゅ、くちゅ・・・、だけど、話しててたった一日だけど『ダルダル』さんと話せて、優しい人だなって、思ってたから、くちゅ」

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「それに、ここのオーナー、ちょっとチャラいっていうか、怖い・・・感じがして・・・ちゅっ、じゅる・・」

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「んんんっ・・・はぁ・・もしかして『ダルダル』さん、オーナーに脅されてこんな事してるんじゃないかって・・・私、んちゅ、心配になって」

「んふ・・・はぁ・・・だから、私、逃げなかったんです。んちゅ・・・私が起きてたら、失敗したことになって『ダルダル』さんが、ちゅ、大変な目に合うんじゃないかって、思って・・・」

「それに、私・・ちゅっ、くちゅ・・・『ダルダル』さんとならしてもいいかなって・・・思っていたから」

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 そういうと「花音」はそれはそれは丁寧に『ダルダル』の昨日から風呂に入っていない汚いチンコをじゅるじゅる啜ってくれたらしい。あーらしいってのはオレ居なかったからねー、この時。ってかすごい惚れようだな。相変わらずたった一日で女をモノにするとは、すごいぜ『ダルダル』

 わざわざ犯す必要なかったんじゃね?って思わなくも無いが、結果オーライといこう。

 食いつきが良すぎたんで、3日程掛けて落とす予定を一日繰り上げることにした。まぁ、仕上げだな。

2日目:昼

 『ダルダル』に頼んで昼間でも人の少ない場所に「花音」呼び出してもらった。ちなみに今この二人の関係は[セフレ]以上[恋人未満]と言った所だ。呼び出し理由には、「朝のフェラが忘れられない、それと実はパイズリをして欲しかったんだ」と言わせといた。めちゃくちゃだけど何でもいいんだよ、理由は。

 約束通り来た「花音」にまぁご褒美って訳でしばらくは『ダルダル』とラブラブなセックスを楽しんでもらうことにした。これから、沢山使わせてもらうからな。最初ぐらいってオレ優しいな。

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『待った?』

「ううん、そんなに待ってないよ、私。さっきしたばかりなのに、またしたいって・・・『ダルダル』さんすごいね♪」

20150924175344376 そう言うと「花音」は外なのに何の躊躇も無く地面に膝をついてチンコを取り出した。

「わっすごい臭い・・・すんすん、すんすん、うっけほっ、けほっ」

 『ダルダル』まだ風呂入ってないのかよ。

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「忙しくて、シャワー浴びる時間無かったのかな?んしょ、んしょ、あまりパイズリってしたことなくて、んしょ、んしょ・・・気持ちいい?」

『シャワー忘れてたよ、ごめん、すごくきもちいい』

・・・ひたすら胸でスリスリスリスリ、長引きそうだったんで『ダルダル』に合図を送った。

『はぁはぁ、きもちいいよ、すごく、いい、もういきそうだよ』

「えっ、いいよ、いっぱい出して♪」

『あぁぁっ』

ドピュドピュッドクドクドクドク・・・

「昨日も今日の朝も出したのにすごい・・・沢山出てるよぅ」

『ご、ごめんっ!顔に掛からなかった?あ、服に掛かってる!?』

「大丈夫だよ♪それより、私もしたくなっちゃったー。『ダルダル』さんのおちんちんまだ大きいから、入れてもいい?」

『あっいいい・・あああ!?』

 そういうと「花音」は選手交代とばかりに自分の中にあてがったモノを入れた。急に入れた為『ダルダル』がさすがにドン引きするも、ペースを持ち直す。

力強く「花音」の期待に応えて腰を動かす。

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「あっ、いい、この体勢ですると、んっ、あっ、すごい入ってるって感じがするぅぅぅ!」

『あぁ、すごい、パイズリよりも花音の中のほうがずっときもちいいよ』

「ん、あっ、本当?私の中気持ち良いの?本当?あっ良い、ソコ気持ちイイの、んっあっ、すごい、すごいよぉぉぉ!」

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『ココ?ココが好きなの?ココぐりぐりが好きなの?』

「ああぁぁああ、ソコなのっソコすごいっあっ私の気持ちいい所当てられちゃった、どうしよう?!あぁあああ、ダメッ、それ以上しちゃダメダメダメダメェェ!」

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 激しく痙攣しながらヒクヒクしている。気持ち良くイケたのだろう。まぁ『ダルダル』もイキたかっただろうが、また今度な。合図を送る。

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無言で立ち去る『ダルダル』

「ふぇっ!?あっんっ・・・?」

イッたばかりで朦朧としている「花音」の目の前にオレは立った。

「・・・」

『・・・』

まだ混乱しているのか、ボーっと立っている「花音」

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とりあえず、揉んでみる。精液まみれできたねぇ胸だが、胸には違いない。

ふにふに、ふにふに

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ぷにぷに、つんつん

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ぷにぷn「触らないで貰えますか」

やっと「花音」は正気に戻ったようだ。

『おっ、正気に戻ったか』

「どう言う事ですか?なぜ貴方がここに?」

分かっているようで分かってない様子

『なぜってここに呼ばせたのオレだから』

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「え?」

ぷにぷに、あぁやっぱ胸はいいな。

『お前さぁ~、ダルダルとした写真、ばら撒かれたくなかったらオレの言うこと聞け、何、悪いようにはしねぇよ』

「・・・」

少し訝しげな顔をしながらオレの後ろに居る『ダルダル』を見つめてから「花音」は決意したようだ。

「わかりまs・・・」

『あと数枚、顔写さないで良いから撮らして、オレのコレクションにするからさ」

パシャッ

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パシャッ

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2日目:夜

 写真を撮った後、今後の予定を「花音」に話した。そこで元々「島には男漁りで来た」事と冗談で「何人の男とヤレるか」賭けていることを話をしてくれた。「花音」は島に来てヤッたのは『ダルダル』だけで他の二人は来る途中のフェリーで一人目を済ませているそうだ。

 想像以上のビッチでヤリマンな彼女らには呆れるが、こっちには好都合。

 話が終わっても何かを勘違いしている「花音」は、「ダルダルさんに変な事させないで下さい」だの「他の子の相手にダルダルさんをさせないで下さい」だの言ってやがる。

 これだけの事をされて分かってない頭の中お花畑な「花音」にすこし同情するも、明日、島の大型施設に一緒に来させたら『ダルダル』に変な命令をさせないと言っておいた。

 ヤレヤレ、『ダルダル』にも利便上「花音」に気のあるフリをしておけと言っておいた。

~彩加編~に続く

長くなったのであと2話ぐらいに分けます。

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ABOUTこの記事をかいた人

エロゲ・ロリ・ケモノが大好き!特に90年代のエロゲをこよなく愛しています。趣味で絵を描いたり文章書いたり色々してます。最近はゲーム作りに挑戦中。 -2014年7月よりエロゲ感想メインブログ「AliColle Blog*」を運営。2015年12月より同人サークル「ありす♥これっと」の活動を開始。